FXとはルーレットと同じようなものです。

FXで一番大事なのはメンタルです。メンタルを極めたトレーダーのみがFXで勝ちます。だからといって、FXで勝つ為に滝に打たれる必要はありません。滝に打たれるとうな時間があるなら、まずは相場をしてみることです。実際にすると言っても、FXでは有名なバーチャル取引ではありません。FXで勝つ為には小額からでも実践するのが、一番手っ取り早いのです。

メンタルは打たれ強くなることで改善されます。何度も何度もトレードしましょう。食い入るように相場を見て、チャートに張り付き、トレードを何度も繰り返すのです。テクニカルは色々なものを表示してみましょう。

MACDや一目均衡表に移動平均線にRSI。これらのテクニカルを表示して、ここだと思うタイミングでトレードをしたら、ある日を境に分かるようになります。10000時間の法則というものがあります。それはFXの世界においても有効な法則で、これによって、勝てるようになったトレーダーが何人も出てくるのです。

それと、チャートはバーチャートの方が良いでしょう。バーチャートの方が、シンプルで分かりやすいチャートになるからです。トレードをするのは大切です。何度もトレード出来ないトレーダーはメンタルが弱いです。繰り返し何度もトレードを出来るトレーダーは、何時の日かその経験が生かされる時が来るのです。

トレーダーとして成功したいのなら、トレードをしましょう。トレードを沢山すれば、それが必ず貴方の為になります。他にも、トレードに使う金額は多ければ多いほど有利なので、最初は大きな資金を用意してから始めた方がいいです。少ない資金でチマチマやってるような、小学生がするようなトレードは、まずメンタルが全くと言っていいほど鍛えられません。

メンタルを鍛えて、相場で勝ちたいと本気で願うなら、PCの近くにでも「とにかく頑張ってトレードしまくれ!」という張り紙を張っておきましょう。そうしたなら、サブミナルを刺激して、更に勝ち組トレーダーになる日が近く成るからです。参考:SBI FXトレードの口コミやスプレッド、キャンペーン情報を公開中!

嫌いな人、お金のある人がFXをしてリスクをとればよい

By: Phil Long

FXはやっても勝ち負けが同じぐらいになって、時間の無駄になるから、自分が嫌いな誰かにやってもらうほうがよいかも、と思えます。会社員で社長、役員、部長、課長ポストの人とか、勤続が長い人とか、そういう人にFXをやってもらって、リスクをとって破綻、そういうためにあるようなものではないか、と思います。

ところが、貧乏人がやると、負けるようになっているのではないかな。この手のシステムは、お金のある人は、何をやっても勝つようにできているから、会社で稼ぐのと同じように、FXをやってもすでに儲かっているような人がさらに儲かるだけの、利益を助長して格差をつけていくだけの話です。

貧乏は何をやっても貧乏、それから脱出することはできないし、お金のある人はそれ以上稼ぐ必要がないのに、どんどんFXでも何でも儲かることは際限なくやっていき、さらにどんどん稼ぐ機会を得て稼いでいきます。

格差是正のためには、お金のある人が負けていったほうがよいわけですが、わざと負けるように仕組んではいません。どちらかというと、半端な金額でFXをやるほど、負けるのではないかな。貧乏人をさらに貧乏にするためのシステムと心得て、貧乏人はやらないほうが身のためで、いっそう破綻するだけです。

そうすると貧乏人はFXはせずにせっせと労働して、FXはお金のある人同士でお金を奪い合っているだけのシステムにしていったら、貧乏人はちょっとずつお金のある人に近づいていき、お金のある人はさらに格差をつけるか、貧乏人に転落するか、どっちになる、それでよいのではないか。

やっても負けると仮定してやらないと、勝つつもりでやって負けたらいろいろと日常生活に異常をきたす要因になってしまいます。一人でも多くの貧乏人をFXから引き上げて、お金のある人だけが残るFXにすればよいのではないかな。そうしているうちに、どう考えても縮まらない格差が縮まってきて、貧乏人がお金のある人を超えるのを可能にできます。

中国人民元大幅安のおかげで豪ドル円が爆下げしている

By: Chi King

東京株式市場がスタートすると、日経平均は3桁もプラスで寄り付く堅調さを発揮。おかげですべてのクロス円は前日比プラスを推移していました。日経平均がちゃんとしていればクロス円はこんなにも良くなるんです。堅調なクロス円がそれを伝えていました。

豪ドル円は92円後半まで上値を伸ばし、底堅さを見せてくれたおかげで私は安心しました。しばらく越えられなかった92円後半を越えたことで、今後の展開に期待しました。今日は豪ドル円が強い日だ。欧州時間になるともっと買われそうだから、トレードはそのときにしようと決めて、今はレポートを読んだり観察することに専念することにしました。まずは安心して少しばかり休憩。それからレポートを読みました。嬉しかったニュースは、欧州通貨と資源国通貨が底堅いこと。

私はギリシャ問題が起こってから欧州通貨に対して弱いとか不安定という良くないイメージを抱くようになりました。資源国通貨の豪ドル円に対しても、弱い、不安定というイメージを持っています。このようなことを思うようになったのは、豪ドル円では利下げ観測が高まったり、中国の景気減速が懸念されて不安定な動きが増えてきてからです。今年になると、良くないイメージが一層高まってきた。チャートを見ると動きがない日が多い。また動き出せば大陰線や大陽線。低ボラと高ボラで、中間というものがなくなってきていると感じます。

日足で大陽線が出ると、これは上昇トレンドの発生か?と解釈。しかし、すぐに失速。また大陰線が出ると、これは下降トレンドがまたスタートか?と思い、焦る。すると、勢いは続かずレンジになってまた戻してくる始末。このおかげで動きに規則性がなくて不安定というイメージが定着しました。ユーロ円も豪ドル円も良くないイメージで定着しているため、安定した動きをしたときが奇跡に思える。だから、とても嬉しかった♪しかし、10時を過ぎると底堅さから一転して軟調になる豪ドル円。レートは、91.31。理由は、中国人民元の大幅安の流れを受けたドル高でした。東京時間午前の相場は大嵐が起こっています。

FX相場のトレンド変化に対してどういう対応をしていくか

By: Michael Coghlan

FXの相場は定期的な間隔によって上昇と下降を繰り返しています。これらのいわゆるトレンドを見抜くことにより、利益をだしています。では、そのトレンドが変化する部分を察知するにはどうしたら良いのでしょうか?後からチャートを見直せばどこがトレンドの変化した部分だったのか、はっきりとわかります。しかし、そのときはトレンドがどう変化するかはわからず、そこを見抜けないと正しい売買ができません。小さな動きに過敏な反応を示してしまい、順張りしたつもりが逆張りになってしまったということも少なくないです。

トレンドの変化を察知して売買をすることができれば、それは利益をあげられるチャンスです。その変化に対して正しい対応をしていくことにより、儲けられる可能性が出てきます。その判断に迷ってしまったら、とりあえず「見」して様子見することも必要です。そして、様子見した結果トレンドが十分に変化したと思える瞬間で売買をすれば良いのです。

そのタイミングは自身が経験でつかんでいくか、そうでなければ変化幅をパーセンテージ化してデジタルに判断していくのもあります。自身の経験だけだとどうしても恐れだったり、自信に左右されてしまったりで正しい判断ができない場合もあります。そんなときはあえてデジタルに数値で判断していったほうが上手くいくこともあります。

また、もう少し俯瞰でチャートを観察し、フォーメーションを把握したうえでトレンドの変化を察知するというのも有効です。これは少し上級者向けのやり方なのかもしれませんが、だからこそそれで察知することができれば自信を持って売買をすることができます。

トレンドの変化に対してどういう対応をしていくかは、FXトレーダーの個性や力量が問われる部分です。そこの判断をどうするかによって収支は大きく変わりますので、相場のトレンドがどう変化するのかをしっかりと察知し、それに対応した売買をしていかなければならないのです。

1年間のチャットレディ体験をしてみてよかったこと、悪かったこと

By: Yoshikazu TAKADA

私がやってみた副業はチャットレディです。チャットレディというのは、ネット上で1分あたり100円程度で、男性とリアルタイムでお話をするお仕事です。登録は簡単で、身分証明書をメールで送付して、ウェブカメラを用意し(レンタルできるところもあります)、運営会社と動画で簡単な面接をして正常に動作できるようであれば、すぐにお仕事をスタートできます。こちら側は顔を出してお仕事をしますが、男性側は文字でのチャットだけの方、音声だけの方、動画で音声付きでお話してくれる方、動画で文字でのチャットだけの方の4パターンいます。そのお仕事を1年間やっていました。

お仕事の流れは、空いた時間にログインして、こちらの動画(音声は入れてもいいですが基本的に切っておきます)をサイト上で流しておいて、男性が入室してくれるのをひたすら待ちます。5時間待機しても誰も入室してくれない場合もありますし、数分で入室してもらえる場合もあります。何時間待っても誰ともお話できなければ当然報酬はありません。男性がログインしてくれた場合、そこからチャットがスタートします。男性側は一分100円で利用でき、女性側は一分60円ほどお給料が入ります。一回のお話はだいたい30分くらいで、長いと1時間以上チャットしてくれる方もいました。

有料でのチャットなので、健全なサイトでも不健全な目的で利用しにくる方が8~9割程度です。そんな厳しい状況で、健全なチャットをしてくれる方をいかにリピーターさんとしてお付き合いできるかが成功のカギだと思います。私の場合はそういったリピーターさんは二人だけついてくれました。40代独身男性で、特に出会いもなくさみしいからこういったサイトを利用しているとのことでした。

お仕事をしてみてよかったことは、色んな職業の、色んな年代の男性とお話できたことです。普通に生活をしていたら絶対に会うことがなかった人たちとお話できるのはとても楽しい経験でした。お給料は多いときで月に3万円程度で、ちょうどいいお小遣いになったと思います。

逆に悪かったことは、有料でチャットをしている分、どうしても見下されてしまうということです。「お金をもらって男性とチャットする仕事」をしている女性として、価値の低い女性とみなされてしまいます。私が一年で辞めてしまった理由はそこにあります。お金をもらうために好きでもない男性に媚び続けることが嫌になってしまいました。以上が私のチャットレディの副業体験です。私は月3万程度の収入でしたが、やり方次第ではもっと稼ぐこともできると思います。まとまって時間をとれる方はチャレンジしてみるとよい人生経験になると思います。

合間に行っている塾のパンフレット、不動産のパンフレットの配布

By: Newtown grafitti

私はそもそもスーパーのレジの仕事とポスティング本業ですが、休みの日や午前中のあいている時間帯に何かできる仕事ができればいいな、と思っていてある時、インターネットみつけたのですが、派遣会社で塾のパンフレットの配布で朝の7時から9時まで、主に中間テスト、期末テスト、入学式、始業式、入試の時期に仕事があるとわかって、早速応募して登録しました。

シフトの出し方は、前の週の木曜日までに、次の週の予定をメールで提出するというやり方です。都合のいい日付けを午前と午後に分けて書きます。例えば来週の7月27日月曜日の午前、28日の火曜日午後のが都合がよいならば、27日(月)午前、28日(火)午後という様にシフトを提出します。その後、会社の方から仕事があれば依頼がきます。

「お仕事確定メールです・・・」という文章です。その後、そのお仕事確定メールをみて、都合がよければ「○○の件了解です」と返事をし、都合が悪ければ、辞退します、という返事をします。実際のところ、塾のパンフレットの配布よりも、不動産のパンフレットの配布のほうが多いです。不動産のパンフレットの配布は平日は朝の7時から10時、土曜日、日曜日、祝日は10時から18時で長丁場です。この仕事を始めて1年少しですが、自分にあっていると思い、とても楽しいです。

実際のところ、イメージどおりでレジの仕事とポスティングの仕事の合間にちょうどいい仕事だと思います。ただ冬がつらいです。冬はめっぽう弱く。寒くて暗い時間での朝の5時起きですし、それに寒い中の配布は風邪をひきそうです。夏の暑いときに不動産のパンフレットが多いですが、夏はそんなに苦になりません。炎天下の35℃でも苦になりません。平日は午後からのシフトの時に、午前中に仕事をさせていただいています。

それから基本的には土曜日は休みなので10時から18時までの不動産のパンフレットの配布をさせていただいています。今までそのようなサイクルでそのような仕事をしてきました。塾のパンフレットは前述したサイクルですが、不動産のパンフレットは日が長くなりつつある年明けから少しずつ始まり、特に子供の夏休みの期間がピークです。特に10時から18時はゴールデンウイーク、三連休、お盆を中心に子供の夏休みのシーズンにたくさんあります。これからもレジの仕事とポスティングとミックスさせてうまく楽しくやっていきたいです。